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東日本大震災に対するJLグループの取り組みについて

東日本大震災に対するJLグループの取り組みについて

この度の東北地方太平洋沖地震により被災された方々に、心よりお見舞いを申し上げます。
社員一同、被災地の一日も早い復旧をお祈りいたします。

3月13日より、弊社では全国の販売ネットワークと自社の物流機能を活用し、以下の救援物資を被災地へ届けて参りました。今回被災しました東北地域は、弊社サービスステーションが福島、郡山、仙台、釜石と設置させていただいており、地域の多くのお客様との間で永きに渡る深いご縁で結ばれたゆかりのある地でございます。救援物資は、弊社社員と代理店の手からお客様の手へとお渡ししております。

被災地の一日も早い復興を心より祈念するとともに、ジャパンライフグループとして、引き続き被災地の皆さまの支援に尽力してまいります。

 

支援物資

全解水(ミネラルウォーター)6600本(2Lボトル換算)(4月12日現在)
羽毛布団・羽毛ベスト・懐中電灯・マスク・食料品・ガソリン携行缶・ティッシュペーパー、
カイロ・電池・ごみ袋・常備灯・軍手他