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新規事業について

2006年3月13日 最先端技術治療器開発センターが完成しました

2005年8月より埼玉工場内に建設していた最先端技術治療器開発センターが2006年3月13日に完成いたしました。建築延床面積・5265.41m2(1階床面積4024.1m2、2階床面積1241.31m2)の広大な最先端工場で、大手建設会社の株式会社間組が建築施工しました。

従来の中央研究所(群馬県伊勢崎市下植木町)、物流本部(群馬県伊勢崎市日之出町)の機能を集約し、埼玉工場(本庄市児玉町)の機能を融合した「総合的なセンター」として、研究はもとより製造、検査、出荷までを行います。

商品供給の面で、弊社の『ヘルスケアステーション3ヵ年計画』においても大変重要な役割を担う新工場です。

>>最先端技術治療器開発センターのホームページ